キリスト教放送局日本FEBCスタッフブログ

2008年05月27日

ほんのり、じんわり

080527ibata.jpg井幡清志先生の
主よ、あなたが歩かれる道ならば―マルコによる福音書」、
これ聴くと、ほんのり、じんわり、元気になるんです。

パワー全快!元気はつらつ!ってなるわけでも、
人生が180度転換するような超感動!っていうわけでもないんですけど・・・

劣等感とか、だれにも言えないひそかな悩みとか、
そういうところに、そっと優しい風が吹いてきて、
今までよりもちょっぴり自分を好きになれたり・・・
うまく言えないけど、聴き終わった後そんな感じになるんです。

今回の「やもめの献金」のお話もいいんですよぉ〜。
ほんのり、じんわり、染みてきます。

kiku-gr.gif(約20分)
posted by FEBC staff at 09:15| Comment(4) | TrackBack(0) | おすすめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今日は、人と比べて自分の乏しさを気にしがちな私達ですが、持てる力を主に信頼して委ねることが信仰なのですよね、多才だ!なんの能力もない!そんな事を主イエス様は、見ておられるのではなくて、貧しいやもめが真心から主に信頼しているのだという事を見ておられるのですね。私もその様に生きたいと思いました。
Posted by 京武直子 at 2008年05月27日 15:52
今日は、「信仰生活とは、ありのままの自分を主に差し出し、御委ねする事ですよ!」とイエス様は、仰っておられるとの井幡先生のメッセージに胸がジーンと熱くなりました。丁度、こんな心の乏しい私を、クリスチャンとして委ねるのは、厚かましい!と自己嫌悪になり、落ち込んでいた時でしたが、先生のメエッセージを通して、主が、「間違っている、自分の思いに逃げているだけだ!」と仰られた様におもうのです。主イエス様は、インマヌエルである、この原点に立ち返った時、そんな私でも、豊かに用いて頂ける、あの、5つのパンと2匹の魚の奇跡の様にと思いまた顔を上げて、主と共に立ち直って歩む事が出来る!そう思ったら、主が御生まれになった馬小屋(洞窟を馬小屋として使用していた)に光が射した様に、、心に主が明るい風を送って下さった様に思いパワー全快、元気はつらつになりました。井幡師のお話を聴いた後の私は、いつも不思議とそうですよ。先生のお話に主イエス様が滲みでていて、イエス様の姿が浮び、見えるようです。
Posted by Zhizi at 2008年05月28日 14:47
今晩は、井幡師の番組欠かさず聴かせて頂いております。前回のタイトルと合わせると、この様な貧しく乏しい者なのに、その様な私達の命を喜んで下さっていらっしゃる主である事を知り感謝です。ただ、一つ、気がかりな事が、このBlogの井幡先生の写真、すこーし頬が扱けている様な、やはり、体が資本、番組の打ち合わせなど、お仕事でお会いしたついでに、お食事しっかりお取りくださいね!とお伝え頂きませんでしょうか?余計な御世話でしょうかね?
Posted by NAOKO at 2008年05月28日 20:41
今日は、恒例のFEBCサマーキャンペーンの吉崎さんのPR、「いつも、そしてともにーマタイによる福音書ー」、聴き終えた後、主イエス様の愛に包まれる!に同感!それは、井幡清志牧師の語り方が、語られる
先生と共に主イエス様がおられる事の証しではないでしょうか!?放送中の「主よ、あなたが歩かれる道ならばーマルコ福音ー」、ほんのりじわりと聴き終えた後するのもそう思いますし、同感します。井幡先生が聖書の読み方が深いのも、準備で聖書を開かれる時から既に聖霊が先生に働きかけておられる事の証しである事を思わずにいられません。
Posted by jinu at 2008年06月21日 12:23
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