「主よ、あなたが歩かれる道ならば―マルコによる福音書」、
これ聴くと、ほんのり、じんわり、元気になるんです。
パワー全快!元気はつらつ!ってなるわけでも、
人生が180度転換するような超感動!っていうわけでもないんですけど・・・
劣等感とか、だれにも言えないひそかな悩みとか、
そういうところに、そっと優しい風が吹いてきて、
今までよりもちょっぴり自分を好きになれたり・・・
うまく言えないけど、聴き終わった後そんな感じになるんです。
今回の「やもめの献金」のお話もいいんですよぉ〜。
ほんのり、じんわり、染みてきます。


先生と共に主イエス様がおられる事の証しではないでしょうか!?放送中の「主よ、あなたが歩かれる道ならばーマルコ福音ー」、ほんのりじわりと聴き終えた後するのもそう思いますし、同感します。井幡先生が聖書の読み方が深いのも、準備で聖書を開かれる時から既に聖霊が先生に働きかけておられる事の証しである事を思わずにいられません。