「
祝福の河が流れている−創世記」の今回のタイトルは「ふたつの笑い」。
なんかちょっと意味深なタイトルです。
創世記21章の、アブラハムとサラにイサクが産まれるところのお話なんですけど、
このときアブラハムはなんと百歳!!!
サラの歳は聖書には書いてませんが、相当高齢だったことは間違いありません。
で、この箇所からのお話のタイトルが「ふたつの笑い」。
いったいどんなお話だと思いますか?
まぁ、それは聴いてからのお楽しみということでここでは詳しく申しません!
でも私、この箇所から、こういうお話を聴いたのは初めてでした。
とても新鮮で、そして身にしみる「ふたつの笑い」です。
うふふ
(^-^)ぜひ聴いてくださいね!
祝福の河が流れている−創世記
(みそぴょん)
posted by FEBC Staff at 09:00|
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生きていくなかで時として寂しい笑いをする時にも神様が共におられ、実は、私達は、神様の祝福の御手のなかにおり、幸いな心からの本当の笑いに変えて頂いていることに、クリスチャン乍はじめて聴いたイサクのお話を通して気付かされました。感謝です。
そうなんですよね〜
笑いって、必ずしも楽しくてうれしくて…っていう笑いばかりじゃなくて、寂しい笑いをする時、ありますよね。
でもそこにも神様が共におられる…
本当の笑いに変えられていることに、私も気付かされました。