キリスト教放送局日本FEBCスタッフブログ

2008年06月20日

絵になる男たちの素敵な讃美

6/20と6/27放送の「MeguのCCM insight!」は、必聴そして必見!

080620ccm1.jpg以前にもゲスト出演して下さり、多くの若者の心をとらえた
関野和寛牧師(福音ルーテル東京教会牧師)が再登場!
今回は、日本ルーテル神学校の一年生、市原悠史さんがご一緒。


この市原さん、春に「好きな音楽も脇に置いて勉強するぞ!」と意気込んで上京するやいなや、関野先生がいきなり「一緒にバンドやろう!!」と…。
その辺の楽しいエピソードは27日に語られています。

今ではお二人で教会で「ライブ礼拝」を開いたり、コンサートもされたり。
「教会って来にくい雰囲気があるでしょ?でも、若い人たちにこそイエス様を知って欲しい。」
そのアツい思いがホントに伝わってくるトーク、そしてオリジナルの歌の数々です。

たとえば、「白い光」(20日放送)は、こんな歌詞が歌われます。

♪「数えきれない過ちを だれが背負うの
 あの人が背負ってくれるの?
 あの人が受けた苦しみ、あの人の傷が、私たちの平和。
 テーブルの上に拡げた痛みの日々に降り注ぐ 白い光」

080620ccm2.jpg バンド名「タッキー&ユウシ」(!!) そしてもちろんメグさん を交えてのトライアングル。
 是非、お聞き下さい!
 動画もアップしていますのでこちらも是非!


n_douga_roll.gif
(約1分)

声や顔だけではなく、関野先生のギター、市原さんのカホン(ペルー生れの打楽器)にも注目!

kiku-gr.gif(約20分)
posted by FEBC staff at 09:43| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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