関野和寛牧師(福音ルーテル東京教会牧師)が再登場!
今回は、日本ルーテル神学校の一年生、市原悠史さんがご一緒。
この市原さん、春に「好きな音楽も脇に置いて勉強するぞ!」と意気込んで上京するやいなや、関野先生がいきなり「一緒にバンドやろう!!」と…。
その辺の楽しいエピソードは27日に語られています。
今ではお二人で教会で「ライブ礼拝」を開いたり、コンサートもされたり。
「教会って来にくい雰囲気があるでしょ?でも、若い人たちにこそイエス様を知って欲しい。」
そのアツい思いがホントに伝わってくるトーク、そしてオリジナルの歌の数々です。
たとえば、「白い光」(20日放送)は、こんな歌詞が歌われます。
♪「数えきれない過ちを だれが背負うの
あの人が背負ってくれるの?
あの人が受けた苦しみ、あの人の傷が、私たちの平和。
テーブルの上に拡げた痛みの日々に降り注ぐ 白い光」
是非、お聞き下さい!
動画もアップしていますのでこちらも是非!
声や顔だけではなく、関野先生のギター、市原さんのカホン(ペルー生れの打楽器)にも注目!

