なんと!
今回わたくし、その済州島に行って参りました!!!
というのも、先日、チェジュ送信所開設35周年の式典がございまして、それに出席してきたのです。
まー、当たり前ですけれど、街中全部がハングル文字で、何のお店やらさっぱりわからず。
さて、もちろんチェジュ送信所にも行って参りましたよ!
「おー、ここかあ…」と、とても感慨深いものがありましたね。
直接伺うのは初めてということも、もちろんあります。
でも、それ以上の理由があって。
実は、私じしん、このFEBCの放送を通してキリストに導かれたんですね。
で、そのころはまだ、ラジオ放送しかありませんでした。
だから本当に、この済州島からの放送を、私は聞いてたんですよね。
「ここから、あの時のあの私のところに、福音が届けられたんだよな…」
そんな風に思って、何だかしみじみしちゃいました。


気圧1013ミリバール、
気温18度、晴れ・・・ 」
済州等の上に記号や数字を書き込むとき、
韃靼海峡の上をてふてふが、渡っていくような、とても爽やかな感じをを覚えていました。
気象通報はなくなりましたが、
FEBCラジオ放送はまだ飛んでいるのですね、てふてふが、いつまでも、渡ってきますように、